ジェネレーター
パスワード生成
文字数や数字・記号などを選択して好みのパスワードを自動生成できます。
ツールを使う
使い方・解説・関連ツール
生成したパスワードは自動保存しません。再読み込みやタブを閉じる前に、必要なものをコピーまたはダウンロードしてください。
生成されたパスワード
CSVには生成結果をそのまま保存します。表計算ソフトで直接開くと、先頭の =・+・-・@ が数式として解釈されたり、長い数字が丸められたりする場合があります。読み込み時にPassword列を「文字列」に指定し、画面の値と照合してください。
「パスワードを生成する」ボタンを押してください。
次のステップに役立つツール・サービス
パスワード生成について
英大文字・小文字、数字、記号を組み合わせて、最大32文字・500件までのパスワードを自由に自動作成できます。
本ツールでは、間違えやすい文字と区切り文字のカンマを除いています。CSVを表計算ソフトに読み込む際の注意点は、下の使い方とFAQをご覧ください。
【間違えやすい文字】 英字大文字のアイ(I)、英字大文字のジェイ(J)、英字小文字のエル(l)、数字のいち(1)、英字小文字のジェイ(j)、英字小文字のアイ(i)、英字大文字のオー(O)、英字小文字のオー(o)、数字のゼロ(0)
【CSV表示用】 コンマ(,)
使用例
- 「どんなパスワードにしよう?」と迷ったときのヒントに
- 複数のアカウントを作成する際に、候補をまとめて生成
- 利用先が受け付ける文字種と桁数でパスワードを作成
- 既存のパスワードを変更するための候補を作成
- システム管理者が複数ユーザーの初期パスワードを一括生成したい
特徴
- セキュアなランダム生成
- 生成したパスワードはCSV形式でダウンロード可能
- ワンクリックでクリップボードにコピー
生成・保存の使い方
- 桁数は4〜32、個数は1〜500で指定し、使う文字種を選んで生成します。選択した各文字種を1文字以上含めます。
- 設定を変更しても生成済みの結果は保持します。新しい設定で使う場合は再度生成してください。
- 生成結果のコピー、CSV保存、結果だけの消去ができます。すべてリセットすると設定も初期値に戻ります。
よくある質問
- 生成したパスワードは保存・送信されますか?
- 生成はブラウザー内で行い、本ツールから外部へ送信したり、自動保存したりしません。再読み込みやタブを閉じると結果は消えます。コピーやCSV保存は自分で操作したときに実行されます。
- CSVを開くと数字や記号が変わる場合は?
- CSVには生成したパスワードをそのまま記録します。表計算ソフトが長い数字を丸めたり、先頭の =・+・-・@ を数式として解釈したりする場合があります。CSVを直接開くのではなく、読み込み時にPassword列のデータ形式を「文字列」に指定し、画面の値と照合してください。
- 短いパスワードや重複について教えてください。
- 利用先が対応する範囲で桁数を増やし、同じパスワードを使い回さないようにしてください。生成結果の重複は検査していません。文字種と桁数の指定によっては、同じ値が現れることがあります。
仕様・出典
更新日: