Value Domain(バリュードメイン)| ドメイン取得・管理

menu
co.jpドメイン✕コアサーバーV2ビジネス応援キャンペーン
サーバー料金1年間無料詳細
WHOIS LOOKUP

WHOISドメイン検索・IP検索

登録者情報を調べたい
ドメインをご入力ください。

例: example.com / 日本語.jp / https://example.jp/ / 203.0.113.10

0円~ ドメイン検索はこちらから

実質ドメイン無料

WHOISの基礎知識

ドメインやIPアドレスの登録者情報を調べられるWHOIS検索ページです。登録日・有効期限・ネームサーバー・レジストラなどを、ドメイン名やURLから確認できます。.comや.jp、日本語ドメイン、IPv4アドレスにも対応しています。

ドメイン名かURLなら登録情報を項目ごとに、IPv4アドレスならWHOIS応答の全文を表示します。

WHOIS(フーイズ)とは

WHOIS(フーイズ)は、ドメイン名やIPアドレスの登録情報を、誰でも調べられるように公開する仕組みです。ドメイン名の情報はレジストリ(.comではVerisign、.jpではJPRS)やレジストラ(登録事業者)が、IPアドレスの情報はAPNICやJPNICなどの登録管理組織が提供しています。

WHOISで確認できること

WHOIS情報には、登録日、有効期限、ネームサーバー、レジストラ、ドメインの状態などが含まれることがあります。表示される項目はドメインの種類や照会先によって異なり、項目が空欄でも、それだけで未登録とは判断できません。

WHOISの主な使いみち

WHOISは、ネットワークの技術的な問題を当事者どうしで解決するための連絡先の確認、ドメイン名を取得する前の類似ドメインの確認、商標などをめぐる問題の解決に使われています。自分のドメインの有効期限やネームサーバーの設定を確かめるときにも役立ちます。

RDAPとの使い分け

RDAPも公開登録情報を調べる仕組みです。WHOISで十分な情報が得られない場合は、対応するドメインをRDAPでも確認できます。.jpなど、対応状況はドメインの種類によって異なります。

よくある質問

WHOISはどんなことに利用されますか?
主に、ネットワークの技術的な問題を当事者どうしで解決するための連絡先の確認、ドメイン名を取得する前の類似ドメインの確認、商標などをめぐる問題の解決に使われます。自分のドメインの有効期限やネームサーバーを確かめるときにも役立ちます。
WHOISでドメインの所有者(登録者)はわかりますか?
登録者の名前や組織名が公開されていれば、WHOIS応答の全文で確認できる場合があります。WHOIS情報公開代行を使っているドメインではレジストラなどの名義が表示され、個人情報保護のために登録者の情報が伏せられていることもあります。
WHOIS情報はいつ登録しますか?
ドメイン名を取得するときに、登録者の情報を届け出ます。.comなどのgTLDではICANNとレジストラの契約に基づき、.jpではJPRSの規則に基づいて届け出が求められています。情報が変わったときは、ドメインを管理しているレジストラで変更の手続きをします。
.comや.jpのドメインも検索できますか?
検索できます。.com・.net・.orgなどのgTLDや、.jpをはじめとする各国のccTLDのドメイン名を調べられます。照会先によっては応答が得られず、情報を表示できない場合があります。
未登録の可能性と表示されたら購入できますか?
購入できるとは限りません。予約名や登録条件などで取得できないことがあります。ドメイン検索で、その時点の登録可否を確認してください。
有効期限が過ぎていれば登録できますか?
期限後にも更新や回復のための期間などがあります。有効期限だけでは、削除時期や第三者の登録可否を判断できません。
日本語ドメインを検索できますか?
検索できます。照会にはASCII表記のPunycodeを使用し、結果には日本語表記とASCII表記を併記します。
IPアドレスも検索できますか?
対応するIPv4アドレスではWHOIS応答の全文を確認できます。IPv6には現在対応していません。IPアドレスの割り当て情報と、ドメイン名の登録情報は別のものです。

参照情報

詳しいWHOIS情報についてはこちら

ドメインは早い者勝ち!
取得したいドメインをご入力ください。

人気のドメイン

ドメイン実質0円について詳しくはこちら