無料レンタルサーバーおすすめ6選!広告なしプランやWordPress対応も紹介

Webサイトやブログを運用する際に必要なレンタルサーバーには、無料で利用できるものもあります。
無料で使える点は大きなメリットですが、機能制限や広告表示といったデメリットがあるため、用途に応じた選択が必要です。
そこで本記事では、無料のレンタルサーバーでおすすめのサービスを紹介します。
さらに、有料サーバーとの違いや選び方のポイントについても解説するので、無料レンタルサーバーの利用を検討している方はぜひ参考にしてください。
無料レンタルサーバーの選び方【5つのポイント】
無料レンタルサーバーの選び方のポイントは以下の5つです。
- 「広告表示がない」か「ある」かをチェックする
- 大手のサーバー会社が提供しているサービスかを確認する
- 商用利用が可能なサーバーを選ぶ
- WordPressが利用できるサーバーを選ぶ
- SSL対応などのセキュリティ対策が充実しているサーバーを選ぶ
ここからそれぞれのポイントについて詳しく解説していきます。
「広告表示なし」か「あり」かをチェックする
多くの無料レンタルサーバーでは、運営側の広告が自動的に表示される場合があります。
広告の有無や位置がサイトのデザインやユーザー体験に影響しないか確認することが重要です。
特にビジネス利用の場合、広告が信頼性やブランドイメージに悪影響を与える可能性があるため、広告の有無や内容を慎重に確認しましょう。
大手のサーバー会社が提供しているサービスか確認する
無料レンタルサーバーを選ぶ際には、大手のサーバー会社が提供しているサービスを選ぶのがおすすめ。
提供している会社の規模が小さい場合、突然サービスが終了してしまう可能性が考えられるからです。
日本で大手のレンタルサーバー会社としては、
- GMO系列のサーバー(コアサーバー、ロリポップなど)
- エックスサーバー
- さくらサーバー
などがあげられます。
あなたがこれからレンタルサーバーを契約するのであれば、大手のサーバー会社が提供しているサービスを選ぶのがおすすめです。
商用利用が可能なサーバーを選ぶ
商用利用が可能なレンタルサーバーであるかどうかも重要なポイントになります。
もし規約で商用利用が禁止されている場合、運営サイト内で物販やアフィリエイトなどでの収益化ができないからです。
たとえ無料でサーバーを利用できても希望通りの使い方ができなければ意味がないので、事前に商用利用できるかどうかは確認しておきましょう。
WordPressが利用できるサーバーを選ぶ

もしあなたがWordPressでのサイト構築を検討しているのであれば、無料レンタルサーバーでWordPressが利用できるかどうかを確認しておきましょう。
WordPressについては、「WordPressとは?世界一利用されているブログシステム」で詳しく紹介しています。
無料レンタルサーバーの中にはWordPressなどのCMSをインストールできないサービスもあるため、事前に確認しておくのがおすすめです。
ただし無料レンタルサーバーは容量が限られてしまうサービスが多いので、大規模サイトの運用は難しい点は覚えておいてください。
XREAなどのレンタルサーバーは無料プランから有料プランに切り替えることで容量を増やせるので、柔軟性の高い運用を行うことができるでしょう。
WordPressを無料で始める方法は、以下の記事でも詳しく解説しています。
SSL対応などのセキュリティ対策が充実しているサーバーを選ぶ

SSL対応や定期的なバックアップ機能があるかを確認することで、サイトの安全性を高めることができます。
SSLとは、サイトとユーザー間の通信を暗号化して情報漏えいを防ぐ仕組みです。バックアップは、万が一データが消えてしまった場合でも復元できるようにする重要な機能です。
顧客情報や取引データなど重要な情報を扱う場合、セキュリティ対策が不十分だと情報漏えいや重大なトラブルに繋がるリスクがあります。
無料レンタルサーバーでSSLが利用できるサービスは後述していますので、レンタルサーバー選びの参考にしてください。
さらに詳しくレンタルサーバーの選び方を知りたい方は、以下もご覧ください。初心者の方でもレンタルサーバーを選びやすいよう用途に応じた適切なスペック・機能の見極め方を紹介しています。
【2026年最新】無料のレンタルサーバーおすすめ6選【徹底比較】
人気の無料レンタルサーバーについて、おすすめサービスを比較する一覧表を作成しました。
各サービスの提供会社が公開している情報を元に無料レンタルサーバーを評価しています。
スマホ表示の場合は表を横スクロールできます→
| 運営会社の 信頼性 | 容量 | 広告表示 | 商用利用 | WordPress 利用 | サポート | バックアップ | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| XREA | ◯ | 10GB | あり | ◯ | ◯ | ◯ | 15世代(15日分) |
| tada(タダ)サーバー | ◯ | 5GB | なし | ◯ | ◯ | × | × |
| シンフリーサーバー ※新規は移転のみ | ◯ | 10GB | なし | ◯ | ◯ | × | あり(14日分) |
| Wix | ◯ | 500MB | あり | ◯ | × | ◯ | 編集履歴で復元可 |
| Google Cloud ウェブ ホスティング | ◯ | 300ドル分の無料枠(90日間) 5GB/月 | なし | ◯ | ◯ | ◯ | 構成次第 |
| スターレンタルサーバー ※受付終了 | ◯ | 3GB | なし | ◯ | ◯ | × | × |
ここからそれぞれの無料レンタルサーバーについて詳しく解説していきます。
XREA(エクスリア)

| 運営会社 | GMOデジロック株式会社 |
|---|---|
| ストレージ容量 | 10GB |
| 広告表示 | あり |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | ◯ |
| サポート | ◯ |
| バックアップ | 15世代(15日分) |
XREAはGMOデジロック株式会社が運営する無料レンタルサーバーです。
完全無料で独自ドメインを利用したWordPressブログやHTMLサイトを構築できる点が大きなメリットで、商用利用や独自ドメインのメール送受信にも対応しています。
さらに、メール・ライブチャットサポートや自動バックアップ機能を備えており、初心者でも安心して利用できます。
また、無料レンタルサーバーでありながら
- Perl
- Ruby
- Python
などのプログラミング言語や、「PostgreSQL」「MySQL」「PHP」にも対応。
本格的なサイト運営を目指す場合は、有料プラン「XREA Plus」への移行も可能です。
GMOグループが提供する信頼性の高い高機能なサービスで、安心してWebサイト運営ができます。
さらに本格的なサイト運営を目指す方には、独自ドメインとサーバーがセットで月額430円(税込)から利用できる「CORESERVER(コアサーバー)V2プラン」もおすすめです。
高速・安定のサーバー環境に加え、無料SSLや自動バックアップなど、ビジネスにも最適な機能が充実しています。コストを抑えつつ、安定したサイト運営を始めたい方は、ぜひご検討ください。
※コアサーバーV2プラン(CORE-X/Y/Z、12ヶ月以上の契約)とドメインを同時申込みし、サーバーと同一バリュードメインアカウントで自動更新ONに設定して管理している場合に限り、対象ドメイン(.com/.net/.org/.biz/.info/.jp)の更新費用が永久無料になります。
tada(タダ)サーバー

| 運営会社 | 株式会社カラフルラボ |
|---|---|
| ストレージ容量 | 5GB |
| 広告表示 | なし |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | ◯ |
| サポート | × |
| バックアップ | × |
tada(タダ)サーバーは、広告表示なしで利用できる無料レンタルサーバーです。
WordPressのインストールや独自ドメインの設定にも対応しており、無料サービスとは思えないほどの機能が揃っています。
ただし、無料のサブドメイン提供がないため、自分で取得した独自ドメインを使ってWebサイトを作成する必要がある点は注意してください。
また、サポート体制が用意されていないため、トラブルが起こったときは自分で解決しなければいけない点も覚えておきましょう。
シンフリーサーバー

| 運営会社 | エックスサーバー株式会社 |
|---|---|
| ストレージ容量 | 10GB |
| 広告表示 | なし |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | ◯ |
| サポート | × |
| バックアップ | あり(自動バックアップ・14日分まで復元可能) |
シンフリーサーバーは、かつてシンクラウド株式会社が運営していた無料レンタルサーバーですが、現在はエックスサーバー株式会社によって管理・運営されています。
広告が表示されないため、無料サーバーでも快適にWebサイトを運用できる点が特徴です。
ただし、3か月ごとに手動で更新を行わないとサイトが凍結されるため、定期的に管理画面を確認する必要があります。
また、移転以外の申し込みはできないため、他社サーバーのアカウントを持っていない方は利用できません。
さらに、メールなどのサポートには対応していないため、トラブル時は自分で解決する必要があります。ある程度Webの知識がある方向けのサービスといえるでしょう。
Wix(ウィックス)

| 運営会社 | Wix.com Ltd. |
|---|---|
| ストレージ容量 | 500MB |
| 広告表示 | あり |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | × |
| サポート | ◯ |
| バックアップ | 編集履歴で復元可(無料プランも対象) |
Wix(ウィックス)はサーバーとWebサイト作成ツールがパッケージ化されたサービスです。
基本利用料は無料ですが、無料プランではサイト上に「Wixバナー広告」が表示されます。広告の非表示や追加機能を利用する場合には有料プランを選択できます。手軽に本格的なホームページを作成できる点が大きなメリットです。
しかし、WixではWordPressを利用できないため、プラグインなどの拡張機能を活用することはできません。また、サーバープランのアップグレードができないため、時間帯によってはサイト表示速度が遅くなる可能性があります。
簡単にWebサイトを作成したい方には便利ですが、WordPressを使いたい場合や柔軟なサーバー環境を求める場合は、XREAやシンフリーサーバーなどの無料サーバーを検討するのがおすすめです。
将来的に会員機能やEC機能を追加したい、複数サイトを一元管理したいといった場合は、バリュードメインでドメインを取得しておき、コアサーバーCORE-X+WordPressへ移行する方法もあります。
ドメインを最初からバリュードメインに集約しておけば、サーバーを乗り換える際もDNS設定を変更するだけで済み、スムーズです。
Google Cloud ウェブ ホスティング

| 運営会社 | Google LLC |
|---|---|
| ストレージ容量 | 300ドル分の無料枠(90日間) 5GB/月 |
| 広告表示 | なし |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | ◯ |
| サポート | ◯ |
| バックアップ | 構成次第(既定の自動バックアップなし) |
Google Cloud ウェブ ホスティングはGoogleが提供するレンタルサーバーサービスです。
新規ユーザーには300ドル分の利用枠が、登録から90日間(またはクレジット消化まで、いずれか早い方)無料で付与されます。また、無料枠として5GB/月の容量を利用でき、WordPressのインストールにも対応しています。
なお、利用にはクレジットカードの登録が必要で、無料期間は登録から90日間(またはクレジット消化まで)に限られる点は、他の無料サーバーと異なるので注意してください。
期間終了後に自動的に課金されることはありませんが、その時点でリソースは停止し、有料アカウントへアップグレードしない限り利用を再開できません。猶予期間内にアップグレードしなかった場合はデータが削除されるおそれもあるため、期限の管理が必要です。
Googleが提供するサービスだけあって、高い安全性と高速な処理性能が特徴です。ただし、クレジットカードの登録や期限管理、ある程度のクラウド操作の知識が求められるため、「無料で使えるレンタルサーバー」を探している初心者の方にはおすすめできません。
Google Cloud ウェブ ホスティングの公式サイトはこちら>>
【受付終了】スターレンタルサーバー

| 運営会社 | エックスサーバー株式会社 |
|---|---|
| 容量 | 3GB |
| 広告表示 | なし |
| 商用利用 | ◯ |
| WordPress利用 | ◯ |
スターレンタルサーバーは、以前当記事でおすすめしていた無料サーバーですが、2025年10月にネットオウル株式会社からエックスサーバー株式会社へ運営が移管され、同時にフリープランの新規受付も2025年10月22日をもって終了しました。
現在は有料プランのみの提供となっています。
無料レンタルサーバーと有料レンタルサーバーとの違い
以下に「無料レンタルサーバー」と「有料レンタルサーバー」の違いをまとめました。
| 項目 | 無料レンタルサーバー | 有料レンタルサーバー |
|---|---|---|
| ディスク容量 | 小さい | 大容量で安心 |
| 広告表示 | 強制表示されることがある | なし |
| サポート | ない場合が多い | メールやチャットで対応 |
| 商用利用 | 制限あり | 可能 |
| 信頼性 | 運営停止のリスクあり | 安定して長期利用可能 |
| コスト | 無料 | 初期費用や月額料金が必要 |
無料レンタルサーバーはお試しや趣味・小規模サイトなどの目的には適していますが、本格的なサイト運営や商用利用を考える場合は、信頼性や機能性で優れる有料レンタルサーバーが最適です。
容量・サポートに不足を感じたら、本格運用はコアサーバーがおすすめです。月額430円からという低コストで、ハイスペックサーバーを利用できます。
以下より、無料レンタルサーバーと有料レンタルサーバーで特に異なる点を詳しく解説します。
ディスク容量が違う

無料レンタルサーバーは有料サーバーに比べてディスク容量が少なめに設定されています。
ディスク容量が少ないと利用できる動画や画像、テキストデータが制限されてしまうため、大規模なビジネス用途のサイトを運営するには不向きです。
お試しでWebサイトを作成する用途であればスペックの低い無料レンタルサーバーでも問題ありませんが、大量のアクセスを集める本格的なサイト運営を行うのであればディスク容量の多い有料サーバーも検討してみてください。
カスタマーサポートの有無

無料で使えるレンタルサーバーにはメールやチャットでのカスタマーサポートが付いていないことが多いです。
カスタマーサポートには人件費がかかるため、無料サービス利用者への提供は難しいのが現状です。
サーバーの利用中には、設定方法やトラブル対応でサポートが必要になることが少なくありません。そのため、初心者の方はサポート付きのプランを選ぶほうが安心です。
サーバーやサイト運営に慣れていない場合は、たとえ費用がかかっても、有料のレンタルサーバーを選ぶことをおすすめします。
本格的なWebサイト運営を行うなら有料レンタルサーバーがおすすめ
本格的なWebサイト運営を行いたいなら、有料のレンタルサーバーを利用するのがおすすめです。
有料のレンタルサーバーはディスク容量が多く設定されており、大規模なサイトを作る場合でも容量不足に悩むことはありません。
サイトに広告が表示されることもありませんし、何か困ったことがあればすぐにカスタマーサポートを利用することも可能です。
たとえば、XREA(エクスリア)の系列サーバーであるコアサーバーは、サーバーだけなら月額255円~、ドメインとセットでも月額430円から利用可能です。同じ仕様の他社プランと比べても非常にコストパフォーマンスが高く、これからWebサイト運営を始める方におすすめです。
※対象プラン・対象ドメイン(.com/.net/.org/.biz/.info/.jp)でのサーバー同時申込みが条件です。詳細は公式サイトをご確認ください。
コアサーバーでWordPressを始めるための具体的な手順は、以下の記事でも詳しく解説しています。
無料レンタルサーバーに関するQ&A
無料レンタルサーバーに関するよくある疑問は以下の通りです。
- WordPressが使える無料レンタルサーバーはありますか?
- 広告表示なしの無料レンタルサーバーはありますか?
- 一番安いレンタルサーバーはいくら?
- Pythonが実行できる無料レンタルサーバーはありますか?
- 無料レンタルサーバーでSSLは利用できますか?
ここからそれぞれの疑問について詳しく解説していきます。
WordPressが使える無料レンタルサーバーはありますか?
WordPressが使える無料レンタルサーバーは上記の通りです。
これらの無料サーバーを利用すれば、無料でWordPressのインストールや運用を行うことが可能です。
ただしXREAとシンフリーサーバーはディスク容量が10GBとなっているため、大規模なWebサイト運用は難しいという点は覚えておいてください。
広告表示なしの無料レンタルサーバーはありますか?
シンフリーサーバーやtada(タダ)サーバーなら広告表示はありません。
Google Cloud ウェブ ホスティングなら300ドル分の無料利用枠内であれば広告表示なしで利用できますが、一定の利用料を超えると有料となります。
無料レンタルサーバーは月額の利用料金がかからないというメリットがある反面、
- 広告が表示される
- 機能制限がある
- サポートが付いていない
などのデメリットがあるということを覚えておいてください。
一番安いレンタルサーバーはいくら?
一番安いレンタルサーバーの費用を、以下にまとめました。
バリューサーバーの「まるっとプラン」は月額221円~、LOLIPOP(ロリポップ)の「エコノミープラン」は月額121円から利用できます。
WordPressを利用する予定があるならバリューサーバーの「まるっとプラン」、シンプルなHTMLサイトを作成予定ならロリポップの「エコノミープラン」がおすすめです。
どのような方法でWebサイトを作成するかによって最安のプランは変わるため、あらかじめ確認しておきましょう。
おすすめの安いレンタルサーバーは、以下の記事でも詳しく解説しています。
Pythonが実行できる無料レンタルサーバーはありますか?
XREAのレンタルサーバーであれば無料プランでも「Python」や「Ruby」などのプログラミング言語を実行することが可能です。
ただしディスク容量などの面で不安があるため、本格的なPython利用環境を整えたいのであればコアサーバーなど有料サーバーの利用を検討してください。
無料レンタルサーバーでSSLは利用できる?
本記事で紹介した無料レンタルサーバーの中で、SSLを利用できるのは以下のサーバーです。
上記の無料レンタルサーバーであれば、サイトにSSL設定を行えます。
SSLはデータ通信を暗号化し、プライバシーを守るための重要な設定です。無料レンタルサーバーを選ぶ際は、SSL対応の有無を確認することをおすすめします。
まとめ:無料レンタルサーバーもおすすめですが有料との違いもあり
ここまで無料で利用できるレンタルサーバーについておすすめのサービスを紹介してきました。
無料レンタルサーバーは初期費用や月額利用料が一切かからないのがメリットですが、広告が表示されてしまったりディスク容量が少ないなどのデメリットもあります。
Webサイトや個人ブログを試すなら無料サーバーでも良いですが、本格的なWebサイトの運用には有料サーバーがおすすめです。
コアサーバーは、サーバーだけなら月額255円からドメインとセットでも月額430円から利用できるコストパフォーマンスの高さが魅力となっています。
- 全プランでSSD搭載
- 無料でSSL設定が可能
- Litespeed採用+最大64コア・1TBメモリで高速表示
- WordPress自動インストール可能
- ドメイン更新費用が永久無料(条件あり)
もしあなたが本格的なWebサイト運用を行っていきたいと考えているのであれば、ぜひコアサーバーの利用を検討してみてください。
※対象プラン・対象ドメイン(.com/.net/.org/.biz/.info/.jp)でのサーバー同時申込みが条件です。詳細は公式サイトをご確認ください。
ドメインが実質0円(年間最大3,889円お得)になるサーバーセット割特典を展開中です。
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GMOデジロック インフラエンジニア
ボケもツッコミも下手な関西人。Windows98で動作するWebサーバーを使用した自宅サーバー構築から初めて、紆余曲折を経て今に至る。
▽登壇実績
https://ct-study.connpass.com/event/55305/
https://gmohoscon.connpass.com/event/102401/












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