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ドメインツール

DNSレコードの確認、ドメイン・IPの登録情報の照会、日本語ドメインの変換に使えるツールをまとめています。

使い方・解説・関連ツール

例: www.example.jp / 例え.jp / xn--wgv71a119e.jp。IP アドレスの直書きは受け付けません。空白・http(s)://・パス(/)は使わないでください。

結果

ここに結果が表示されます 上のフォームから公開 DNS を確認するか、下のカードでツールを選んでください。

次の確認・サービス選び

新しいWebサイトや会社用メールのために、独自ドメインを探してみませんか。ドメイン検索から、候補の名前と取得条件を確認できます。

このツールでできること

このハブは実行画面ではありません。DNS レコード、dig / nslookup 形式、RDAP 登録情報、punycode 変換へ進む入口です。上のフォームは DNSレコード確認へ送られます。

結果の読み方

カードの見出しがツール名、下の一文が用途です。結果の表や QUESTION / ANSWER は、選んだツールのページで表示されます。

用語

DNS
ホスト名をアドレスやメール配送先などの公開レコードへ対応付ける仕組みです。
FQDN
ホスト名からトップレベルまで省略せず並べた名前です。例: www.example.jp。
RDAP
ドメインの登録オブジェクトを JSON で返すレジストリ向けの照会手順です。
punycode
国際化ドメインのラベルを ASCII(xn--)へ写す符号化です。

よくある質問

どのツールを選べばよいですか?
公開レコードの値を見るなら DNSレコード確認、QUESTION / ANSWER が必要なら dig 形式、Server / Name / Address なら nslookup、登録情報なら RDAP、日本語ドメインの変換なら punycode です。
この画面で照会は実行されますか?
実行しません。上の「DNSをすぐ確認」は /tools/domain/dns/ へ進み、各カード先で実行します。
入力してよい文字は何ですか?
ホスト名またはドメイン名です。IP アドレス、http(s)://、パス、空白は使えません。
個人情報は送られますか?
アカウント情報は使いません。実行ページでは入力したホスト名が公開 DNS または RDAP の照会に含まれます。

更新日:

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